最近はまってる漫画

お久しぶりです。特に凝った洗車をすることもなく旅行に出かけたわけでもなくというネタに困って再びブログの更新が止まってしまいました・・・

毎日書くならなにか少しでも情報を発信したいんだけどなぁと思いいつも読んでる漫画を適当に紹介していくかと思いついた次第です。

スマホで手がるに漫画が読める、買える
いい時代になりましたね~、紙媒体の漫画は買うと物理的にスペースとられるのがしんどいです。
電子だと売却できなくなるというのが残念なのでどちらもメリット、デメリットはあります。

早速ですが今はまってる漫画を紹介しようかなと
現状の最新話部分までのネタバレはある程度含んでいますので無料で読み進めている方などはバックしてください。

・二度目の人生 俺は至尊になる
中華なろう系とでもいえばいいのでしょうか。
面白いんですが翻訳の影響なのか話数が飛ぶとところどころ文字が違ってたりして後々自分でも見返せるようにまとめてみようかなと。
異世界転生とかではなく前世の知識と経験を活かして今世では最強を目指し世界中の色んな組織や派閥と衝突を繰り返しながら格上の者達を相手に死闘を繰り広げていくストーリーです。

似たような漫画の代表作とかは知らなくて申し訳ないんですが物語の構造的には不思議なダンジョンみたいな感じですかね?二週目に持ち越せたのは知識だけってやつです。

この世界には武道と術道の道があり、武はその名の通りで拳法、剣訣、宗派特有の修練法など主に戦闘で使ってる部分になります。
術錬士は主に玄兵(武器)の作成、丹薬の生成、戦闘中は幻術や陣法を使った部分での遺跡の封印の解除や魂術による精神攻撃などがあげられます。
・武道とは
武徒→高級武徒→1星武士という風に昇進し、1~9星の段階を経て次の位階に昇格します
一元境(武士)→二分境(武将)→三才境(大武将)→四象境(武君)→五行境(武王)→六合境(武宗)→七宿境(武皇)→八荒境(武尊)→九天境(武帝)→十宝神境→その他

・術道とは
基本的には武道と同じですがこちらには星による階級差はないようです。
もはや設定が残ってるのかわかりませんが術錬士として魂力を強化するからなのかこちらは階位があがると寿命が50年ほどのびるみたいな話が序盤にだけありました。
術錬学徒→第一位階(士級)→第二位階(将級)→第三位階(大将級)→第四位階(君級)→第五位階(王級)→第六位階(宗級)→第七位階(皇級)→第八位階(尊級)→第九位階(帝級)→術神之境
()内はたまに出てくるんですが日本語版はほぼ位階でしか術錬士を表記しないのであまり気にしなくてもいいかもしれないですね。


主人公の前世は大陸で第3位だった破軍武帝 古飛揚(こ・ひよう)
武道の長け頂点武帝の中でも特に強い「破軍」称号持ちの大陸3位、術錬士としても第9位階 帝級術錬士 そして術錬士組合七大長老の一人でもあります。
彼は天蕩山で亡くなります。詳しい描写はまだないので謎ですが最近の話の状況から恐らく魔が関わっているのかな?


転生体として選ばれた体は李雲霄(り・うんしょう)
大陸南部の小さい国 天水国の軍部を担う李家の御子息です。
ただ生まれつき経脈の詰まってる身体で修練ができず自堕落な生活を送っていたようで肉体も強くなければまともな物も持ってません。
転生してきた古飛揚の意識が乗っ取ってからは一切この子の感情や思考などは出てきません。
友人には恵まれつつも対立している藍家などからいじめなどにはあっていたようですが本人の意思はどこに消えたんだ・・・?今後出てきたりするのかな・・・

前髪が分かれてない時代の彼も懐かしいですね。
神火を手に入れてからは身体の再構築がされて基本的に真ん中分かれてるんですよね。


最近では魂戦技法で妖龍とフュージョンしてなんか怪しい人にもなってます。

最初の頃は名家のボンボンと言われてただけで特にモテてるとかもなかったのですが、古飛揚が転生してからはモテモテです。
知識、駆け引き、強さ、自信
この辺の違いですかね?仲間思いなのは元々の李雲霄も仲間思いなので一緒なんですけどね。

今回はここまでにしておきましょうか

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